芸能ニュース


ラサールが正論w

1 牛丼 ★ :2021/07/23(金) 12:59:53.29

 過去における「いじめ発言」はちょっとやんちゃした程度のものではなく(*行為の強要や排泄物を食わせるという)極悪非道の行為であり、しかもそれを(笑)を多用して自慢げに語るという確信犯である。

 何より問題は、そのいじめ自慢発表の後、小山田氏がその事実に向き合い、あるいは反省し、贖罪に悩んだ、という事実が見当たらないということだ。今回も蒸し返されたから謝っておこうというふうにしか見えない。でなければ、そもそもオリパラの仕事を受けないであろう。自分にその資格があるかどうかを思い悩むのが普通だ。

 そしてワイドショーでは爆問太田が「あの頃はそういう時代だった」的にまとめようとしたが、これは話が違う。時代の空気は関係ない。小山田氏の行為は、たとえ江戸時代でも、たとえ戦時中でも、非道な行為であることに変わりはないからだ。

 小山田氏の問題ではツイッター上に非常に腑に落ちる呟きがあった。
★抜粋
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/292248/2
https://mobile.twitter.com/lasar141/status/1418395564790538242

(出典 i.imgur.com)

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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これはひどいw

1 Anonymous ★ :2021/07/19(月) 14:09:53.16

bikkuri_me_tobideru_man

バイキングMORE 2021年7月19日放送分より書き起こし


坂上忍「峰さんいかがでしょう」

峰竜太
「オリンピックに関しては組織委員会の大責任。調べれば今の時代何でもすぐわかるわけですよ。それを怠っていたということです。知らなかったでは済まないこと。そうしたことで組織委員会がもう少しちゃんとやっていなかったかというのがあります。
小山田さんはこれからですね、いろんな意味で背負っていかなきゃいけないと思いますけども、まずは開会式みんなで見ましょうよ!ね? なんかいろいろ気持ちあるかもわかりませんけど、やっぱり見てからもう一回彼を評価するのはいかがでしょう?」

坂上忍「アンミカいかがでしょう」

アンミカ「私は今回は自らが辞して謝罪の形を示すことが、ひとつの彼の能動的ないじめをした方々、今いじめで悩んでいらっしゃるお子さんやご家族の方々、へのひとつの示しの態度になるじゃないかという気がします。
彼の中での償いというのが、過去武勇伝のように語ってるときに、取材相手にいじめてた方に出てもらうように依頼してたというのを記事で見たんですけど、全員に断られていらっしゃると、で、その前後からして年賀状も出されたりとかした形の中で、その場で皆さんに会いたくないって言われてる時点で謝罪する機会はあったと思うんです。
罪悪感があったって言うのであれば手紙も書ける、その方々へ書く曲とか歌詞を作ることも出来たと思うんですけど、今これだけ指摘されて反省文を出すということ自体が自己保身に感じてしまうんですね。謝罪の場を五輪の音楽の場にしなくていいと思うんです。

(中略)

自らが辞するというのが、今いじめで悩んでる方々への影響力が大きすぎるんで、ずっと出続ける限りこの記事が出続ける、その影響力を思うと、自分が辞することでひとつのケジメをつけるって形があっていいんじゃないかなって思います。」

坂上忍「まこちゃんどうですか」

野々村真
「アンミカさんも言いましたけど、まず出てきて、ちゃんと文面ではなく謝罪をするのが一番だと思いますし、一番悪いのは組織委員会が調べるのを怠ったこと、調べないで選んだこと。過去は否定するのもよくないことだから、今の彼を見てあげるには音楽を聴いてあげる、開会式の音楽を聴くことじゃないかなと思います」


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おそすぎw

1 ひかり ★ :2021/07/18(日) 12:43:18.03

hair_nukege_stress

小山田圭吾氏が東京オリンピック・パラリンピックのクリエイティブチームの一員に選出されたことを受け、94年1月号のロッキング・オン・ジャパンに掲載されたインタビューで氏が話された中学時代のいじめエピソードが各方面で引用、議論されています。
その時のインタビュアーは私であり編集長も担当しておりました。そこでのインタビュアーとしての姿勢、それを掲載した編集長としての判断、その全ては、いじめという問題に対しての倫理観や真摯さに欠ける間違った行為であると思います。
27年前の記事ですが、それはいつまでも読まれ続けるものであり、掲載責任者としての責任は、これからも問われ続け、それを引き受け続けなければならないものと考えています。

傷つけてしまった被害者の方およびご家族の皆様、記事を目にされて不快な思いをされた方々に深くお詫び申し上げます。
*た過ちを今一度深く反省し、二度とこうした間違った判断を繰り返すことなく、健全なメディア活動を目指し努力して参ります。

ロッキング・オン・ジャパン編集長 山崎洋一郎

https://ro*inon.com/blog/yamazaki/199668?rtw


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埋め合わせるとかそういう問題じゃないわ

1 Anonymous ★ :2021/07/18(日) 11:18:29.41

dsvdijime_boy

https://news.yahoo.co.jp/articles/fed688174c11537064e3a9ad5e1825642c5ce7c1

 お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(37)が18日放送のTBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。東京五輪の開会式で楽曲制作を担当するミュージシャンの小山田圭吾(52)が過去に雑誌のインタビューで学生時代のいじめについて告白していたにもかかわらず、楽曲制作担当を続投することついて持論を述べた。

 カズレーザーは人選について、「小山田さんだけを推したわけじゃないんですよ。いろんな人をふるいにかけたうえで、小山田さんが最適だった。2位の人もいる。その人と比べて小山田さんに頼まなければならなかった理由を説明すれば済む話なんですよ。」と語った。また「5日前なんで。辞任しても演出とかは決まっているんで、組織としては成立するはずなんです。辞任させることができないということを丸川さんとかが説明すればいいんですよ」とも話した。

 それでも「再挑戦ができる社会と言うのも望ましいんで。この方のことを結構調べたんですけど。昔のイジメことは出てくるんですけど、それ以外の情報、例えばイジメを悔いているので、こういった活動をしていますという情報は見つからなかった」と厳しい口調で話した。「今批判の声が大きいというのは(過去の)マイナスの埋め合わせ作業をしてなかったということなんで、これは批判されて当たり前の自業自得の話なんです。それが言えないんだとしたら、疑われても仕方ないんじゃないかな」と断言した。

 小山田は94年1月発行の「ロッキング・オン・ジャパン」(ロッキング・オン)と95年8月発行の「クイック・ジャパン」(太田出版)で、同級生を箱に閉じ込めたり、障害のある生徒をからかったりしたことを自慢げに語っていた。16日には自身のツイッターで「多くの方々を大変不快なお気持ちにさせることになり、誠に申し訳ございません」「深い後悔と責任を感じております」などと謝罪する一方で、辞任の意向は示さず。

 17日、大会組織委員会の武藤敏郎事務総長は「小山田さんが例の謝罪をされたというのを私どもも十分、理解した。彼は今、現時点において十分に謝罪をして反省をして、倫理観を持って行動したいと言っている。我々は当初、知らなかったのは事実だが、現時点においては小山田の弁明も伺って、引き続き、このタイミングなので、彼には支えていってもらいたい、貢献してもらいたいと考えている」とあらためて擁護。SNSなどでは批判の声も上がっていた。


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これはひどい・・・

1 ボラえもん ★ :2021/07/18(日) 12:07:16.37

bikkuri_me_tobideru_man

爆笑問題太田光(56)が18日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)に生出演し、
東京オリンピック(五輪)開閉会式の制作メンバーに作曲家として名を連ねている小山田圭吾氏(52)の、過去の「いじめ告白」問題について言及した。

いじめの内容については言語道断としながら「当時の雑誌が、それを掲載して、これを許容して、校閲通っている。
(当時)サブカルチャーにそういう局面があったということ。その時代の価値観と今の時代の価値観がある。
その時代の価値観を知りながら評価しないとなかなか難しい」と話した。

また、小山田氏に対する抗議が日本全国に広がっており「すごくつるしあげのような、彼が退場するまで続けるのか。
それはまた(いじめの)連鎖になってしまうのではないか」とも語った。

小山田氏は学生時代のいじめをサブカル誌「クイック・ジャパン」(太田出版)95年8月号の「いじめ紀行」など2誌で告白。
非難の指摘が相次いでいる。これを受けて16日、小山田氏は「多くの方々を大変不快なお気持ちにさせることとなり、
誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます」「私が傷付けてしまったご本人に対しましては、
大変今更ではありますが、連絡を取れる手段を探し、受け入れてもらえるのであれば、直接謝罪をしたいと思っております」などと謝罪文を掲載した。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202107180000284.html


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