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潰す気満々だもんなw

1 Egg ★ :2021/07/13(火) 12:09:11.64

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ここまでくるともはや「反社」扱いではないだろうか。

 7月8日、西村康稔経済再生相が酒類提供に応じない一部飲食店に対して、金融機関や取引先から働きかけてもらったり、利用客から「ぐるなび」などのクチコミサイトを通じて匿名で情報提供をしてもらったりする、という考えを示して大炎上し、「撤回」に追い込まれた。


 これは当然といえば当然だ。表現がマイルドになっているだけで、本質的な部分では「暴力団排除」でやっていることと大差がないからだ。

 例えば、暴力団の構成員や密接交際者だと判明した場合、金融機関で即座に取引が停止される。また、最近は多くの企業が商取引に「暴排条項」を盛り込んでいるので、反社認定されれば当然、取引もストップされる。また、全国の警察は暴力団を社会から撲滅するため、一般市民からの情報提供のために「匿名通報ダイヤル」なども設けている。つまり、「金融機関」「取引先」「匿名タレコミ」でプレッシャーをかけるのは、「国家として撲滅しなくてはいけない人々」に対して行われるものなのだ。

 西村大臣は、それをカタギの商売人たちにやろうとしていた。しかも、法的根拠はゼロ。辞任せずに済んでラッキーくらいの「暴挙」と言えよう。

 ただ、これは裏を返せば、今の日本において飲食店というものが、「どんなひどい扱いをしてもいい存在」となってしまった現実を示している。感染防止をしっかりやれと言うので、最後の力を振り絞ってしっかりやったら「酒を出すな」――。「命を守るため」「感染が広がってもいいのか」と逆ギレすれば、これまでは絶対に許されなかった特定事業者への差別・攻撃もギリ通ってしまう。そういう感覚の麻痺(まひ)が、西村大臣や周辺の官僚の状況判断を狂わせたのではないか。

 そこで次に気になるのは、なぜ「飲食」はいたぶってもいいような扱いになってしまったのかである。いろいろなご意見があるだろうが、筆者はシンプルに飲食という産業が「弱い」ことに尽きると考えている。経済的にも政治的にも弱者なので、権力からスケープゴートにされてしまっているのだ。

7/13(火) 9:30 全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/56e42ef0fbcad5e0cfbc11971bf705edf248f90e


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うらやましいw

1 Egg ★ :2021/07/13(火) 12:00:59.90

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「五輪をやっている場合じゃないぞ!」

 国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長への抗議行動は、さらに激しさを増しそうだ。

IOCバッハ会長滞在ホテル前でデモ 広島訪問パフォーマンスが日本人の怒りに火をつける

 8日にバッハ会長が来日すると、ツイッターでは「#バッハ帰れ」のハッシュタグとともに怒りの声が拡散された。
 
 バッハ会長の来日当日、東京と沖縄で4回目の緊急事態宣言が発令されることが決定。新型コロナウィルスの感染拡大で市民が不自由な生活を強いられるなか、バッハ会長は都心にある超高級ホテルのVIPルームに滞在している。宿泊費は1泊300万円といわれるが、IOCが支払う上限は400ドル(約4万4000円)と定められているため、差額は組織委、つまり税金で負担するという。こうした“ぼったくり”ぶりに、ネット上には<ビジネスホテルにでも泊っていろ>といった怒りの声がやまない。

■開会式当日までに抗議活動が拡大

 五輪開催による感染拡大が懸念されるなか、4年に1度、莫大な利益を享受できるだけに、IOCにとって開催はマストだ。

 開催都市は大会までにさまざまな費用負担を強いられるが、1年延期による負担増、無観客開催による900億円ほどのチケット収入だけでなく、グッズや飲食など会場での物品販売収入、さらに海外からの観戦客による観光需要などが消失。負担ばかりでうまみは少ない。一方、大会が開催されれば、放映権料や企業からのスポンサー料は無傷のため、IOCにとって無観客によるダメージはほとんどないという。

 10日午後、前日深夜にSNSでの呼びかけに集まった30名あまりが都内に集結。バッハ会長が宿泊するThe Okura Tokyo(オークラ東京)に向けて、「帰れ!」「オリンピックより命を守れ」「今からでも五輪を中止しろ!」といった声を挙げるなど、五輪反対の抗議活動を繰り広げた。新型コロナウィルス感染対策の隔離期間を経て、16日広島に訪問予定のため、「広島に来るな!」といった声も。

 反対派は、23日の開会式当日に国立競技場周辺など数カ所で五輪中止デモを予告するなど、こうした抗議行動の輪はさらに広がる見通しだ。

7/13(火) 9:06 日刊ゲンダイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae841d12add08fc121d6e68a5858fe8e6a975040

1 Egg ★ 2021/07/13(火) 10:19:34.66
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1626139174/


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どうすんねんこれ・・・

1 影のたけし軍団 ★ :2021/07/12(月) 13:05:20.60

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「緊急事態宣言」で飲酒の規制が強化される直前の、11日深夜の東京・渋谷には、“路上飲み”の若者があふれかえっていました。

■4度目“宣言”も「あまり考えてない」

4度目の緊急事態宣言を目前にしても、この街は路上飲みをする人であふれていました。

中には、10人以上で一角を占拠しているグループも…。ほとんどの人がマスクをせず、至近距離で会話をしています。

渋谷駅近くの路上には、酒の空き缶が散乱しています。また、明らかに飲みすぎと思われる人の姿もありました。

路上で、男性が上半身裸になって地面に座っています。服を手に持ち、かなり酔っぱらっているようです。

泥酔した男性は、ついに倒れ込んでしまいました。緊急事態宣言によって、こうした風景は変わるのでしょうか。

20代は「僕らは変わらないです。恐らくこの辺にいる人たちも変わらないと思います」「4回目っていうのもあるし」
「慣れちゃったっていうか」「(緊急事態宣言は)あまり考えてない。『あ、そうなんだ。またか』みたいな」と話していました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000222239.html


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おいかけろよw

1 Egg ★ :2021/07/12(月) 12:13:56.20

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12日未明、愛知・名古屋市のコインパーキングから、スポーツカーが盗まれた。

被害に遭った男性(22)が、その瞬間を撮影していた。

被害に遭った男性「おい! 何してんねんて、お前! おい! 何してんねんて」

コインパーキングから出ていく1台のスポーツカー。

被害に遭った男性「おい、車パクんな!」

2人の人物が乗り込み、ドアを開けたまま、猛スピードで走り去った。

12日午前1時すぎ、名古屋市中村区のコインパーキングで、22歳の男性が所有する車1台が盗まれた。

被害に遭った男性「外からクラクションが一瞬鳴って、『まさかな』って思って、外見たら車を盗んでいる最中で」

映像には、仲間が乗ったとみられる別の車も走り去る様子が映っていて、警察は、男性からの被害届を受理し、窃盗の疑いで捜査している

FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/6eaf47774583214dbe93045551e341ca423400ad


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そういう意味だったのか…

1 朝一から閉店までφ ★ :2021/07/12(月) 12:28:18.09

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2021.7.12

 先日、米国フロリダ州マイアミにあるマンションが崩落し、多数の犠牲者が出た。高層建築が、突然ガラガラと崩れるというのは日本では考えられないことだが、私は別の事象に注目した。それは「マンション」というワードが当たり前のように使われていたからである。

 マンションは完全な和製英語だ。英語のマンションはゲートから車で何分も走ってやっと館の玄関に着くような大邸宅を意味する。70平方メートル程度の3LDKや、ましてや25平方メートルくらいの部屋が1つしかない集合住宅の一室を表すものではない。

 業界の片隅で生きている人間として、私が恥ずかしく思うことの1つが、このマンションという名称である。

 調べると、1960年代から鉄筋コンクリート造の集合住宅のことをこう呼び始めたらしい。当時の不動産業者が、和英辞典から引っ張り出したワードなのだろう。

 木造の賃貸用集合住宅は「アパート」だった。それとの差別化を図るためで、不動産業者が原語の意味を正確に理解していたとは思えない。

 そもそも不動産業者は上っ面を気にする。私は長らく新築マンションの分譲広告の制作に携わってきたが、彼らが異常にこだわるのがネーミングだ。物件の名称が販売の好不調を左右すると本気で考えている。

 私の経験上、1つの物件の名称を決めるために100以上のネーミング案を出さされることは普通だった。だが、最終的に決まるのはいたって陳腐なものだったりする。

 3年ほど前、私は拙著「限界のタワーマンション」(集英社新書)の取材で英国紳士に取材する機会を得た。その際、「ハウス」と「タワー」と「レジデンス」というワードがすべて含まれる、湾岸エリアにできた17文字のタワーマンション名を「どう思うか」と聞いてみた。

 その英国紳士はあきれ顔で「コンピューターが故障したんじゃないの。まったく意味が理解できない」と答えた。

 そもそもマンションという呼称すら恥ずかしい。しかし、日本ではそれが鉄筋コンクリート製の集合住宅の呼称として定着し、そのワードを使った法律さえ存在する。もはや「ガソリンスタンド」や「アフターサービス」と同じように日本語になってしまった

 実のところ、マンションというワードの語感は悪くない。だからこそ定着したのだろう。英語が母国語の人々にとっては、とんだお笑いネタかもしれない。

 日本には集合住宅の文化が芽生えつつある。そろそろ「マンション」を卒業すべきではないのか。

 ■榊淳司(さかき・あつし) 住宅ジャーナリスト。同志社大法学部および慶応大文学部卒。不動産の広告・販売戦略立案・評論の現場に30年以上携わる(www.sakakiatsushi.com)。著書に「マンションは日本人を幸せにするか」(集英社新書)など多数。

https://www.zakzak.co.jp/eco/amp/210712/ecn2107120001-a.html


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