1: 2021/05/27(木) 23:40:16.67 ID:O9GUgVUh0
2020年度 地方銀行単体ランキング
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2020年度 地方銀行グループランキング
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副管理人:地方って福岡が強いんだなw

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鷲見玲奈がパイロットの彼氏と深夜にデートなぜそんなに非難されるの??

もういい大人なんだしいいじゃないかと思いますよ。
コロナ禍のデートだって感染ん適切にやっていただければ、世の中もうちょっと寛容になって欲しいと思います。

昨今はコロナ禍でより少子化が進んできていて、デートもだめとなれば、恋愛もしづらくなり、結婚する人も減って余計少子化に拍車がかかってしまいます。

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鷲見玲奈 深夜の “密着デート” 報道で謝罪も…宣言下の軽率行動に批判殺到
鷲見玲奈 深夜の “密着デート” 報道で謝罪も…宣言下の軽率行動に批判殺到
フリーアナウンサーの鷲見玲奈(31)が15日、自身のインスタグラムを更新し、一部マスコミが報じた「緊急事態宣言下にパイロットと『深夜ほろ酔いデート』撮」について謝罪した。

 報道によるとGW明けのある日の夕方、鷲見アナは短髪でスポーツマンタイプの男性と居酒屋デートを楽しんだという。男性は30代半ばの大手航空会社勤務のパイロットで、DA PUMPのISSA似のイケメンとのこと。

 交際は喜ばしいことだが、問題は緊急事態宣言下だったこと。10人も入れば満員となる居酒屋のカウンターで、飲食の合間もマスクを外して彼との会話を楽しみ、鷲見アナが退店したのが時短営業要請の夜8時をはるかに回った夜11時頃だったという。ネット上のコメント欄も、2人の恋愛を祝福する声より、行動を批判する声が相次いでいる。

 鷲見アナは「今回、全国各地で緊急事態宣言が出され、多くの方々が、感染拡大を抑えるために努力している中、軽率な行動をとってしまったことにつきまして、深く反省しております。誠に申し訳ありませんでした。今後、私自身、日々の生活と行動を見つめ直し、今回のことを決して忘れずに行動してまいります」と謝罪。交際についての言及はなかった。


【日時】2021年05月15日 18:55
【ソース】東スポWeb


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【マジ!?】ワクチン打たない理由を明石家さんまが語る「〇〇だから」

ワクチン接種を無理にやる必要がないのではないかと思います。インフルエンザのワクチンもそもそも本当に効くのかというと実際のところよくわからないそ、むしろ打って一日中具合が悪くなったりするので、何のために打ったかわからなくなります。

今回の新型コロナのワクチンは異例で安全性を確かめられてから出回るのに動物実験や臨床試験も入れて少なくとも5年かかるのは異常な速さで、しかも遺伝子法といってメッセンジャーRNAを人体に打ち込むという方法でこれは今までのワクチンでは承認されてなかったのです。

さすがに怖くて受けるのに抵抗がある人がいてもおかしくありません。

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明石家さんま65歳、ワクチン打ちたくない理由は「打ったら体が変わってしまう」
明石家さんま65歳、ワクチン打ちたくない理由は「打ったら体が変わってしまう」
 明石家さんまが、15日放送の『MBSヤングタウン土曜日』(MBSラジオ) で、65歳でありながら、 新型コロナウイルスのワクチンを接種しない意向を表明した。


 さんまは、同じく65歳の浅田美代子から昨日、「ワクチンどうするの?うちは(接種のお知らせが)来たけど?」といった電話がきたことを明かした。この相談に対し、さんまは「僕は打たないつもり。誰かに回してあげたいと話した」と振り返った。

 一方、浅田は「私どうしようかなぁ」と悩んでいたそうで、これに彼は「いやあ、美代子さんも打たないほうが(いい)」と勧めたと告白。理由としては「今まで2人とも菌にかかったことないから」というもの。

 今年7月で66歳になるさんまは、「66年間、一回も(ワクチンを打ったことが)ないんですよ。ここでワクチンを打つと、体が変わってしまうので俺は打たないって(決めている)」と述べた。

 続けてさんまは、浅田とのやり取りを回想。彼女が「でも私、どうしようかしら?打ったら頭が良くなるかも分からない」と言っていたため、さんまは「(腕に)注射するよりも頭に打ったらいい」と助言したそう。このアドバイスに「(浅田は)『ひどーい』と言ってそれから電話こなくなりましたけど」と笑っていた。



【日時】2021年05月16日 15:30
【ソース】RBB Today


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